コロナ禍での不調について

初級★

こんにちは、ゆみぃです。

新型コロナが始まってもうすぐ2年半になります。
その間、いろいろなことが起こって、今のWithコロナ、Afterコロナと言われる、新生活が提案されるまでになりました。

働き方、学び方、などいろいろな場面でリモートが推奨され、
家からでなくなったり、リアルに人と会えなくなったり。。。
重症化する可能性のほとんどない子どもたちでさえ、四六時中マスクを強要され、
給食は黙食、机のまわりにはデスクガード、集合写真までマスクをして、
マスクをしていない顔を見たことがない状況😢

楽になったことがある反面、失うものが多すぎる。。。と思ってしまうのは私だけでしょうか?

ゆみぃはというと、この2年半、自然療法でこのコロナに対処しようと、いろいろもがいてきました。
同じ志を持つ仲間が集まって、いろいろな情報交換をしたり、講座やセミナーに出席したりして、対応できる幅を広げてきました。ほんとうに仲間ってありがたい✨✨心強い存在です。

昨日もその仲間で集まって(オンラインですがっ)いろいろ情報交換をしていたのですが、議題のひとつに「後遺症について」がありました。
コロナに罹患して(かかって)の後遺症もそうですが、ワクチンを打ってからの不調についても話しています。
ワクチンとその不調については、因果関係が。。。
となると、なかなか判断が難しいものの、そういう難しい話は抜きにして、
とにかく、(因果関係があろうとなかろうと)打った後に不調が続いているという症状について。

打った直後は、打った場所が腫れたり、痛んだり、頭痛がしたり、熱が出たり。。。することが多いのですが、
そういう一時的なものではなくて、打ってから何か月もずっと続く副作用のことです。

そういう副作用を「ワクチン後遺症」と名付けて、対応していらっしゃるクリニックもあり、連日患者さんがいらっしゃるのだそう。
認定者はいなくても、そういう症状で悩まれている方はいらっしゃるのだろうと思います。
これは大人に限った事ではなくて、小学生や中学生のお子さんでも起こっている様で、
昨日まで部活で走り回っていた元気なお子さんが、ワクチンを打ってから
歩けなくなった
眠れなくなった
集中することができなくなって質問に答えられない(頭の回転が止まったかの様)
だるくてだるくて学校に行かれない
などの様々な副作用で悩まれているのです。

また、ワクチンを打っていなくても、何らかの影響を受けてしまって悩んでいる方も。。。
このワクチンを打った方から、ワクチンを打っていない方への影響を“シェディング(伝搬)”というのですが、
そちらもたくさん出ています。

持病の悪化も見られます。

運よく?自然療法にたどり着く方はいいのですが、分からないままにどんどんと悪化してしまったり、身体にあっていない治療をされてしまうと、こじらせてしまいます。

そういう症状に自然療法の可能性があるということ。
必要な人にこの情報が届くことを信じて、祈るような気持ちでこのブログを書いています。
必要な人にたどり着いたら、どうぞ恐れずに門をたたいてくださいね。

少々長くなりましたので、今日はこの辺で💕
最後までお読みいただきありがとうございました。

今後、取り上げて欲しいトピックなどありましたら、お問い合わせフォームからお知らせください。
ご意見、ご感想、また、暖かいご支援、ご指摘もお待ちしております。

 

#567 #謎の感染症 #お注射 #後遺症 #お注射後遺症 #アフターコロナ

この記事を書いた人

心と身体と魂を癒す
自然エネルギー療法師 ゆみぃ

臨床検査技師・細胞検査士として数々の癌を研究。国内外での学会発表多数。 大学病院で30年近く診断業務に携わり、現代医学に精通。

子育てを機にホメオパシーに出会い、「これこそが本来の医療」と直感。 ホメオパシー、潜在意識カウンセリング、霊気、自然療法のお手当、エドガー・ケイシー療法などを学び、自然エネルギー療法師として活動。

現在は、難病・難治性症状研究所(通称:難難研)の主任研究員として、 独自の多次元療法(顕在意識・潜在意識・霊的影響・カルマ・魂・自然の障りなど多層に働きかける統合的療法)を実践。 病気・症状の根本原因を見つけ、魂レベルからの癒しをサポートしている