身体からの怒りーー神経が過敏になっていると、癇癪として現れることも

とても活発でいつも走り回っているし、サッカーが大好きなんです。
ただ、とても怒りっぽくて、癇癪もちでした。

一度怒り出すと、もう止められない。
私がゆっくり話して、落ち着かせようとしても、1時間くらいはバタバタと泣いていました。

夕方に癇癪が起こると、夕食の支度をしながら息子を諭すのが大変で。
しかも、ぜんぜん落ち着いてこない。。。
そのうちパパが帰宅して、パパが本当に根気強くゆっくり話してようやく癇癪が終わるんです。

頻度も結構多くて、だいたい毎日なんかしらで1回は癇癪を起こしていました。

 

ホメオパシーがいいと言われて、ゆみぃさんにかかりました。
いくつか相談したのですが、
「神経が過敏になっているんですね。
癇癪を毎日起こすって、お子さんにとっても、お母さんにとっても
大変ですよね。そこから行きましょうか?」
と言われて、レメディを選んでもらいました。

すると、1回のコンサルで、癇癪がとっても軽くなりました。
ちょっと怒ったりすることはあるけれど、だいたい1分くらいで収まるようになって、すごく驚きました。

そういえば、赤ちゃんの時から寝なくて、ちょっと寝てもすぐに起きてしまう子でした。
食欲はあるけれど、食は細くてたくさんは食べられない。
学校に行こうとすると、おなかが痛くなって、トイレに行っている間に登校班に遅れてしまうこともありました。

食も、もう少し食べられるようになってきました。
登校前の腹痛も楽になって、たまにおなかが痛くなっても
すぐにトイレから出てこられるくらいになり、
遅れることもなくなりました。
今では、すっかり腹痛を言わなくなりました。

神経が過敏になっていたから、癇癪を起こしていのかな?
とっても不思議でしたが、本当に楽になりました。
でも、もし神経過敏で癇癪を起こしていたのだったら、
息子が一番大変な想いをしていたんだろうな。
ほんとうによかった。と思います。

実は赤ちゃんの時からだったから、自分のせいかな?と思っていました。
妊娠中の何かがいけなかったのか、
子育てで何か対応が悪かったのか、と思っていました。
いまでは家族全員で喜んでいます。

※クライアント様からのご感想です。


そして、もうひとつ、怒りのケースをご紹介します。
こちらは、私たちが考えているものよりももっと奥から出てきている怒り
でしたので、Totonoeruのセッションで対処しました。
こちらに記事を貼りますので、読み比べてみてください。

※薬機法という法律の都合で、 本当はもっとお伝えしたいことがあっても、 効果や医療的な表現は書けない決まりになっています。
私自身ももどかしいのですが、 その点だけご理解いただけると嬉しいです。

オンラインでセッションをお受けしています。
日本全国・海外からもご相談いただいています。
セッションについて、まずはHPからLINEでお気軽にどうぞ😊

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この記事を書いた人

心と身体と魂を癒す
自然エネルギー療法師 ゆみぃ

臨床検査技師・細胞検査士として数々の癌を研究。国内外での学会発表多数。 大学病院で30年近く診断業務に携わり、現代医学に精通。

子育てを機にホメオパシーに出会い、「これこそが本来の医療」と直感。 ホメオパシー、潜在意識カウンセリング、霊気、自然療法のお手当、エドガー・ケイシー療法などを学び、自然エネルギー療法師として活動。

現在は、難病・難治性症状研究所(通称:難難研)の主任研究員として、 独自の多次元療法(顕在意識・潜在意識・霊的影響・カルマ・魂・自然の障りなど多層に働きかける統合的療法)を実践。 病気・症状の根本原因を見つけ、魂レベルからの癒しをサポートしている